散歩はお互いの健康によい思い出

愛犬を散歩させる時には、いつも自分の健康のことも維持できていると思うことがあります。本当にそのとおりですね。もしも愛犬がいない場合は、そんなに1時間も散歩をすることもないのです。歩くことが嫌い私の場合は、愛犬との散歩が唯一の歩く時間といっても過言ではありません。ここでは、愛犬との散歩についてお話します。

・ほとんど毎日散歩をする
愛犬の場合は、ペットとして小さいので必ず散歩をさせないといけないことはないのです。部屋の中でかっているのですが、その中で走り回ることもあり、それで十分と思うこともあります。しかし愛犬が、散歩をしたがっていることが分かるのです。
朝なら、7時頃からそわそわして、散歩を要求します。私のところにきて、ガリガリするのは散歩をする時間ということを知らせているのです。そんなことをされたら、やっぱり行かないわけにはいかないと思ってしまいます。

・散歩で1時間
小さいワンちゃんの場合は、直ぐに散歩からかえることもあるみたいでそうなのかなと不思議に感じています。そのように感じているのは、なんといっても我が家の愛犬の場合はなんと、1時間は散歩するからです。その時、いつも車で買い物にいっているスーパーの前までいくこともあります。その時、自然と私も歩くことができているんですね。車に乗ることが多いので、自分がこんなに歩くことが出来るのかと驚くこともあるくらいです。よく歩くので、その後は二人共ぐったりしています。

・堤防は本当に綺麗
毎日の散歩コースとして、堤防を歩くことにしています。その時、堤防を歩いたことが無い私は、堤防沿いの美しさに気づくことができて本当に良かったと思ったりしています。堤防沿いを歩いていると、季節の花等が咲きほこっているのです。車では、通常の道路しかいかないので、堤防の美しさを多くの人に知って欲しいと思うこともありました。散歩では、そんな日常生活で感じることができない感動も受けることができています。